二十年ほいっぷの口コミ&効果!美容のプロも選ぶくすみケア洗顔

評価
二十年ほいっぷ 保湿力 泡立ち 成分配合量
◎ ◎ ▲
使い心地 コスパ 満足度
○ ◎ ◎

二十年ほいっぷは、濃密な泡の力で、顔のくすみを改善し、明るく若々しい肌に仕上げてくれる洗顔料です。

スキンケアをきちんとしているのに、なぜだか顔が老けて見える……なんて感じている人も多いのではありませんか?それがコンプレックスになっている人もいるはずです。暗い顔は、鏡で見るだけでも憂鬱な気分になってしまいますよね。実はそれ、顔のくすみが原因となっていることもあるのです。

顔がくすんでしまうと、同じ顔でも暗くて老けた印象になってしまいます。しかも、どんなに肌のケアをしても、くすみの原因がケア出来なければ、いくら対策してもなかなか改善は難しいのです。

実際にこのような悩みを持っている人も多いのではありませんか。

  • 肌が暗く、老けて見えるので恥ずかしい
  • くすみの他にも、シミやシワが気になる
  • 黒ずんだ顔を直し、美白をしたい
  • 一生懸命肌ケアをしているが、くすみのせいで綺麗に見えない
  • キメの細かい、若々しくて綺麗な肌になりたい

肌をきれいに明るく見せるには、何よりもくすみのケアが欠かせないのです。そこで今回は、口コミでも人気の二十年ほいっぷについてまとめてみました。

実際に使用した人の感想や口コミ、含まれている成分やその働きなども紹介しているので、購入を迷っている人はぜひ参考にしてみてくださいね♪

二十年ほいっぷの最安値を楽天・amazon・公式(通販)サイトなどの価格で比較してみました!

二十年ほいっぷの楽天・amazonなどの通販サイト、薬局などでの取り扱いを調べてみました!

公式サイト 1509円~1886円
楽天 1886円
amazon 2020円
薬局
ドラッグストア
ドンキ(ドンキホーテ
ツルハ(ツルハドラッグ)
マツキヨ(マツモトキヨシ)

二十年ほいっぷは、ドラッグストアや薬局などの店頭販売はなく、公式サイトのほかでは楽天やAmazonなどでの通販サイトでの取り扱いのみとなっています。

楽天では公式サイトの通常価格で販売されていましたが、公式サイトでは定期コースに申し込むことで1本あたりの価格が通常価格よりさらに安くなるのでおすすめです。

年間コースなら1本あたり20%オフの1509円、基本コース(3か月毎)なら1本あたり15%オフの1603円、お試し定期コースなら1本あたり10%オフの1697円で購入することができます。

さらに、初回のお届け時には、専用の泡立てネットも付いてくるので、すぐに洗顔をすることができて便利です。

二十年ほいっぷはこんな女性におすすめ

  • 顔の黒ずみが気になって、鏡を見るたびに落ち込んでしまう女性
  • 美白ケア商品などを試したけれど、効果を実感できなかった女性
  • 乾燥肌で、洗顔時には人一倍気をつかわなければならない女性
  • 敏感肌なので、安全性の高い商品を選びたい女性
  • くすみの他にも、シワやシミが気になっている女性
  • テレビで見る芸能人のように、明るく綺麗な肌に憧れる女性
  • 実年齢よりも上に思われることが多く、老けて見えるのがコンプレックスな女性
  • くすみのせいでメイクがうまく乗らずに悩んでいる女性

二十年ほいっぷで「くすみ解消」の働きが期待できる理由

二十年ほいっぷで「くすみ解消」の働きが期待できる理由は6つあります。

肌のくすみというのは、顔を老けて見せてしまいますし、コンプレックスになりやすい肌悩みのひとつです。

素肌がきれいな人と会うときに、憂鬱な気持ちになる人も多いのではないでしょうか。また、自分もそのようにきれいで白い素肌になりたいと思うこともありますよね。

そんなときにおすすめなのが二十年ほいっぷなのですが、どのような点がポイントとなっているのでしょうか。

気泡が小さく、つぶれにくい

一般的な洗顔料や石鹸というのは、泡立ててもキメの粗い泡になりがちです。泡立てた泡のひとつひとつが大きくなってしまうと、壊れやすく、肌にのせてもすぐに割れてしまいます。

せっかく泡立てたとしても、肌にのせて皮膚の汚れを取っている最中に泡が潰れてなくなってしまうと、汚れを十分に取り去ることができず、洗い流した後も肌に残ってしまう可能性が非常に高いのです。

そうなると、肌のくすみは改善されるどころか、どんどん黒ずんで悪化してしまいます。

二十年ほいっぷの泡は、きめ細かく小さくできているので、汚れをしっかりと絡め取り、洗い流すその瞬間まで、しっかり吸着しておいてくれます。そのため、洗い上がりには肌の汚れが落ち、しっかりきれいな素肌に仕上がるのです。

気泡が小さく、吸着面が大きい

ネットで泡立てて洗顔している人は、いつもあまり泡立たない泡に「これで本当に汚れは落ちるのかな?」なんて思ったことはありませんか?確かにあまり泡立たないと、自分の手で肌を擦っているだけのような気がして、疑問を持ってしまうものです。

気泡が大きくて粗い泡で洗うと、十分に汚れを絡め取ることができません。その結果、汚れが落ちないわけですから、くすみの改善には繋がらない場合がほとんどなのです。

実は、気泡が小さい方が泡の表面積が大きいので、吸着面が大きくなり、汚れをしっかり取り除くことができるようになります。

気泡が小さく、しっかりした濃密な泡なら、ゴシゴシと肌をこすって負担をかけなくても、泡の力だけで汚れをくっつけて除去することができるのです。

気泡が小さく、肌のキメまで入り込める

これは想像すればわかることだと思いますが、気泡の大きな泡だと、毛穴にしっかり入り込むことができません。肌のキメに入ることができなければ、当然のことながら、汚れを除去するのも難しくなってしまうので、くすみの改善には期待できないでしょう。

それどころか、汚れが落ちずに肌がくすんだままだからと言って、ゴシゴシと肌を強くこすってしまい、余計に肌にダメージを与えてトラブルを招いてしまうなんてことにもなりかねませんしこれでは本末転倒と言わざるをえません。

二十年ほいっぷの小さな気泡なら、細かいキメにもしっかりと入り込んで、高い吸着力で汚れを絡め取ってくれる効果が期待できます。結果、肌の汚れが取りさらわれて、肌本来の白さを取り戻すことができるのです。

釜練り製法でくすみを改善

くすみは主に皮脂膜と角質層のくすみに分けられるのですが、皮脂膜のくすみというのは、皮膚の表面にくっついた汚れが原因となって肌が黒ずんでしまいます。

対して角質層のくすみは、肌が乾燥することで潤いを閉じ込めようとして角質層を厚くするので、これによって肌の透明感がなくなってくすんでしまうというものです。

しかし、皮脂膜のくすみを取ろうと洗浄力の強い洗顔料を使ってしまえば乾燥を引き起こして今度は角質層のくすみにつながりますし、角質層のくすみを取ろうと洗浄力の弱い洗顔料を使うと、今度は皮脂膜のくすみを取ることが難しくなります。

そこで、この2つの問題を解決するために、「皮脂膜のくすみ」を除去し、「角質層のくすみ」を作らないようにするための石けんを掛け合わせてできたのが二十年ほいっぷというわけなのです。

皮脂膜の汚れをごっそりとる

「皮脂膜のくすみ」を改善するためには、皮脂膜に溜まった汚れをしっかり除去する必要があります。

二十年ほいっぷは、濃密な泡で皮脂膜の汚れをしっかり吸着することができるので、肌のくすみを改善することができるとされているのです。

二十年ほいっぷは、スタッフ自らがその効力を実験しており、片腕だけに二十年ほいっぷを塗って洗ったところ、洗った方の腕だけ肌の色が明るくなり、汚れが残らずツルツルした肌になりました。

また、光を均等に反射することもできるようになり、まるで女優ライトで光を当てているかのような明るさにもなったのです。

反対に二十年ほいっぷを使わなかったもう片方の腕は、汚れが残って光が乱反射し、どんより暗くて濁ったような印象となってしまいました。

北海道のホエイ

くすみを改善するためには、皮脂膜の汚れを取るためだけではなく、角質層を厚くさせないためにも乾燥を防ぐ必要があります。

そこで二十年ほいっぷで取り入れたのは、北海道で取れたホエイという成分です。ホエイはチーズを作る過程で生まれる成分で、潤い作用が高いものとされています。

また、潤い成分以外にも、優れた栄養成分や、美容成分を含んでいるところも大きなポイントです。ホエイは肌の角質層にしっかりと水分を送り込んでそれを保持させる力もあるので、暑くなった肌の角質層も薄くさせ、くすみを改善できると言われています。

また、ホエイは石けんの泡の弾力を強くする働きもあるので、ゴシゴシこすらなくてもしっかりと肌を洗浄できる濃密泡を作ることができるのです。

極小弾力泡で500円玉を置いても沈まない

二十年ほいっぷの魅力は、なんといってもその弾力にあります。泡立てるとキメの細かいだけでなく、はじけるような弾力のある泡に仕上がるわけですが、この泡がすごいのです。

販売会社では、水性ペンで肌に2つの円を描き、一方に二十年ほいっぷ、一方にサンプルの洗顔料で作った泡をのせて、肌に指が触れないようにくるくる10回ほど転がす実験を行いました。

その結果、手で肌に触れていないのにもかかわらず、二十年石けんの方は圧倒的にペンで描いた円を薄くすることができたのです。

この最強の濃密泡は、弾力性が非常に強く、泡の上に500円玉をのせても、まったく沈まずに乗ったままの状態をキープできるとされています。これだけの濃密泡なら、優しく洗顔しながらも、しっかりとくすみを改善できる効果が期待できますよね。

二十年ほいっぷ&どろあわわを徹底比較!!

項目 二十年ほいっぷ どろあわわ
保湿力 ★★★★★5 ★★★★4
泡立ち ★★★★★5 ★★★★★5
成分配合量 ★★★★★3 ★★★★★5
使い心地 ★★★★4 ★★★★★3
コスパ ★★★★★5 ★★★★★3
満足度 ★★★★★5 ★★★★4
価格 1603円(3回継続が必要) 1490円(6回継続が必要)

洗顔石鹸なんてたくさんあるし、そもそもどれが一番効果的なのかわからない!なんて思っていませんか?

どろあわわと二十年ほいっぷに共通しているのは、濃密な泡で肌の汚れを取り除きつつ、しっかり保湿をして乾燥を防ぐという点にあります。洗浄力と保湿力を併せ持っているという点でも、くすみ対策の洗顔料としては優秀な商品でしょう。

どろあわわは、国産の美容泥を使って、しっかり肌の汚れを吸着して除去し、コラーゲンやヒアルロン酸などの保湿成分で肌を乾燥から守ることもできる洗顔料です。

また、無添加成分を配合している点も安心できます。

対して二十年ほいっぷは、濃密な泡で肌表面の汚れを取り除きつつ、北海道産のホエイを配合することで肌にしっかり水分を保持させ、乾燥を防ぐことができる洗顔料です。

ホエイは美容成分もふんだんに含まれているので、美容に関心の高い女性にとっても注目の成分といえます。

どろあわわは、単品価格が2980円ですが、定期コースに申し込むことで初回1490円で試すことができます。しかし定期コース2回目以降は通常価格の5%オフの2831円に上がってしまいます。

二十年ほいっぷは、基本の定期コースなら定価の15%オフの1603円で続けることができます。また、初回時には専用の泡立てネットやトラベル用のミニセットがついてくるので、お得に続けていきたいならこちらのほうがおすすめです。

小麦成分無配合でアレルギー持ちの人も安心

製品を選ぶとき、アレルギーを持っている人は、商品選びにも敏感になってしまいますよね。「自分はアレルギーがあるから、この商品を使えるのか心配」と思ってしまうと、なかなか手が出しづらくなるものです。

アレルギーが原因で欲しい商品が試せないのは困りますし、本当は大丈夫なのにもかかわらず、不安で手が出せないのは非常に勿体ないものです。きちんと確認さえすれば、安心して使うことができるので、「自分には無理かもしれない」と諦めてはいけません。

二十年ほいっぷは、専門機関でのアレルギーテストをきちんと行っているので、安心して商品を購入することができます。もちろん、アレルギーテスト済だからとって全ての人にアレルギーが起こらないというわけではありませんが、刺激の少ない成分を使っているのであまり心配する必要はないでしょう。

しかし、気になる人は一度医師の診断を仰いだ方がいいかもしれません。

アレルギーの中でも多いのが小麦アレルギーですが、二十年ほいっぷには、小麦由来の成分は一切配合されていないので、小麦アレルギーで悩んでいる人も気軽に使うことができます。

ただし、小麦以外のアレルギーがある人は、他に気になる成分が入っていないか確認してから購入するようにしてください。

敏感肌の人も使用できる

アレルギー持ちの人同様、スキンケア商品選びに敏感にならなければならないのが、敏感肌の人です。敏感肌の人は刺激が強い成分などが含まれて居る製品だと、肌に大ダメージとなってしまうので、一層注意が必要になります。

また、アレルギーや敏感肌でなくても、肌につけるものはなるべく負担の少ないものがいい、という人もいますよね。肌へのダメージが強いとどんな症状が起こるかわかりませんし、不安になるのも当然です。そんな人でも二十年ほいっぷは安心して使用することができるでしょう。

二十年ほいっぷでは、着色料や保存料、防腐剤であるパラベンを使用していないので、皮膚への負担も少なく作られています。肌のことを一番に考えたいという販売側の意向で、このような添加物フリーの仕様になったということです。

また、肌への負担となる既述の成分が含まれていないので、子供の肌にも使用することができます。

ただし、誤った使い方では事故にもなりかねないので、子供が使用する際には、必ず保護者が見守り、指導しながら行うことが大切です。

また、防腐剤などの刺激の強い成分を使用しておらず、比較的肌に優しい製品に仕上がっていますので、アトピー肌の人も使用することができます。ただし、皮膚疾患がある人は、医師に相談をしてから使用するようにしてください。

健康管理士と専任アドバイザーによるサポートつき

商品を購入した後、不明点が出てくることもありますよね。また、自分の肌には製品をどのように役立てたらいいのか、そして肌の悩みの改善にはどうしたらいいのかなど、疑問点が出てくることもあると思います。

製品の使い方についてよくわからなくなったりしてしまった時、どこにも相談できないと使い続けていくのも難しいですよね。

販売元には、そうした悩みや疑問を解消するためにも、サポートをしっかりしてくれることを望むのではないでしょうか。

二十年ほいっぷでは、売ったら売りっぱなしで、それで終わり……などというようなことはなく、きちんとお客さんの声に応えられるようなサービスを展開しています。それが専門家によるアドバイス制度なのです。

二十年ほいっぷでは、お客さんの肌悩みが製品仕様上の疑問点に答えられるよう、専用の問い合わせ連絡先を設け、健康管理士と専任のアドバイザーが常駐しています。

そのため、製品を仕様している上で少しでも疑問に思ったことは、その都度積極的に相談することができるのです。

二十年ほいっぷの使い方

二十年ほいっぷは濃密泡によって毛穴のキメの汚れを取り除き、保湿もすることができる画期的な製品ですが、使い方を誤ると十分な効果を得られないこともありますので、注意が必要です。

二十年ほいっぷは、泡立てることができればあとは簡単なので、まずはその泡立て方から紹介します。

最初に洗面器にぬるま湯を張り、泡立てネットを浸して湿らせます。そのままネットに水分がつきすぎているとキメ細やかな泡にならないので、軽く手で握って水滴が落ちない程度にしましょう。

次に、二十年ほいっぷを2グラムネットに出します。量の目安としては、大きめのアーモンド大くらいです。

そのまま、両手でネットの上下をつかみ、円を描くように出した二十年ほいっぷになじませます。この時、泡立ちが悪いようなら、2、3滴差し水をするといいでしょう。ただし、水をつけすぎると泡が柔らかくなりすぎてしまうので注意が必要です。

ネットに空気を含ませるように泡立て、だんだん泡がモコモコ溢れてきたら、その泡をネットに戻してさらに揉み込みます。この一手間で、コシの強いプルンプルンな泡が出来上がるのです。

最後にネットを絞るように泡を取れば、泡づくりは完了です。手のひらに乗せて逆さにし、下に落ちなければ大丈夫です。

そして洗い方ですが、まず32℃のぬるま湯で顔を素洗いしてから、泡を顔全体にのせ、手と顔の間に2センチほどの厚みを作る感じで肌に直接手が当たらないようにくるくる泡を転がしながら洗います。濃密な泡なので、鼻孔に泡を入れないように気をつけてください。

しっかり泡を馴染ませたら、再度32℃ぬるま湯ですすぎ残しがないように、また顔をこすらないように泡を洗い落としましょう。

しっかり泡を落としたら、清潔なタオルで優しく肌を押さえるように拭き取れば完了です。この時も、肌のダメージになるので、ゴシゴシとこすらないようにしましょう。

二十年ほいっぷに使われているおすすめの成分について

二十年ほいっぷは濃密な泡をしっかり肌のキメに浸透させ、汚れを絡め取って落とし、肌のくすみを改善するための洗顔料です。

しかし、ただ皮膚の汚れを洗浄するだけでは、今度は乾燥してしまって角質層のくすみにつながるので、しっかり肌の潤いを保つ成分も配合されています。ここでは、二十年ほいっぷに含まれる有効な成分について紹介します。

北海道ホエイ

「ホエイ」はチーズを作る工程で生成される成分のことで、優れた栄養素や美容のための成分を豊富に含んでいます。

また、水分保持力も高く、肌の角質層までしっかり水分を送り込んだ後は、逃げないようにしっかり保水してくれます。

二十年ほいっぷを試してみたい方は公式サイトへ!