キミエホワイトプラスの口コミ&効果!シミ・そばかすに効く人気のシミ消し薬の実力とは?

評価
キミエホワイトプラス シミ改善 安全性 成分配合量
◎ ○ ○
飲みやすさ コスパ 満足度
◎ ○ ◎
キミエホワイトプラス

キミエホワイトプラスは、シミやそばかすへの働きが期待できるサプリメントです。もともと「キミエホワイト」としてテレビCMなどでも紹介されていたサプリメントですが、最近リニューアルして、さらにパワーアップしました。シミやそばかす以外にも、ニキビや湿疹、かぶれといった、女性の悩みとして多く挙げられる肌トラブルにも力を発揮してくれます。
キミエホワイトプラスには、シミを抑制するだけではなく、ビタミンを補う成分も配合されています。ビタミン補給によってしっかりターンオーバーが行われることによって、肌サイクルも整い、メラニンも排出されるため、効率的にシミを改善する働きが期待できます。

ここでは、キミエホワイトプラスにどのような成分が含まれているのか、どのように肌に働きかけるのかを紹介していきます。実際に使用した人の声や体験談、どこで購入するのが安いのか、などの情報もあるので、ぜひチェックしてみてください。

キミエホワイト

キミエホワイトプラスは楽天・amazon・公式(通販)サイトなどの価格で最安値を比較してみました!

シミやニキビ、湿疹などの肌トラブルに働くというキミエホワイトプラスですが、どこのお店で取り扱っているのでしょうか。価格を比較してみました。

公式サイト 1900円~4200円
楽天
amazon
薬局
ドラッグストア
ドンキ(ドンキホーテ
ツルハ(ツルハドラッグ)
マツキヨ(マツモトキヨシ)

比較してみた結果、一番間違いなく変えるのは公式サイトのようです。「医薬品」は基本的に病院などで医師に診断を仰いだ上、処方されるものを指します。きちんとした基準を満たしていれば、医師の処方がなくても購入することができるものもあります。キミエホワイトプラスは「一般用医薬品」で、これは医師の処方箋がなくても買えるものです。

さらにその「一般用医薬品」も、3つのランクに分けられていて、その基準となるのが安全性です。キミエホワイトプラスは、この部類の中でも、比較的副作用が少ないものとされる「第3類医薬品」というものに含まれています。口に入れるものですから、少しでも安心、安全なものがいいですよね。副作用が少ないというのは、その点でも使いやすい商品であると言えるでしょう。

ですので、通常薬局でも取り扱っても問題ない商品なのですが、調べた限りでは薬局での取り扱いは見受けられませんでした。しかし、もしかしたら薬局によっては取り扱っている店舗もあるかもしれません。ただ、薬局で買う場合はほとんど定価か、おそらく少し安くなる程度ではないかと考えられます

唯一、インターネットで販売が確認できたのが公式サイトですが、公式サイトでも通常価格は4200円と定価での販売です。しかし、初回に限り、なんと1900円で購入することができます。定価の半額以下で買えるというのはとてもありがたいですよね。

試したことがない商品を買うとき、期待と同様にやはり少々の不安もつきものです。キミエホワイトプラスなら、初回1900円という試しやすい価格になっているので、気負いせずに購入することができます。

通常のお試しにありがちな、「ミニ版」「コンパクト版」ということもなく、通常の量が入った製品を安く買うことができるので、やはりお得です。

キミエホワイトプラスはこんな女性におすすめ

  • 肌荒れしやすく、ニキビやシミなどの肌トラブルが気になっている女性
  • 市販品には気を使い、安全性を重要視している女性
  • 日焼けをしてしまって紫外線がきになるけれど、どうしたらいいかわからない女性
  • 若い頃は気にしていなかったが、年齢を重ね、シミやソバカスなどが気になってきた女性
  • シミを化粧でカバーしようと頑張っているが、厚化粧になってしまって改善策がわからない女性
  • シミがコンプレックスで、すっぴんをさらすことができない女性
  • シミがあるせいで、老けて見えるのではないかと不安な女性

キミエホワイトプラスで「シミ・ソバカス改善」の働きが期待できる理由

シミやソバカスは、できてしまうとなかなか治らないと思われがちです。若い頃には出なかった紫外線によるシミが、加齢とともに目立ち始めたけれど、「もうどうしようもない」と諦めている女性も多いことでしょう。

しかし、そう思うのはまだ早いかもしれません。キミエホワイトプラスは、飲むだけでメラニンに働きかけてくれるので、内側からのシミ改善が期待できるのです。

シミ発生には「黒色メラニン」という成分が関与しています。肌が刺激を受けて、この色素が作られると、肌表面に黒色のシミができてしまうのです。しかし、リニューアルしたキミエホワイトプラスなら、この黒色メラニンの生成の段階でしっかり働き、メラニン生成を抑えてくれる働きが期待できます。では、キミエホワイトプラスは、黒色メラニンにどのように働くのでしょうか。

黒色メラニンの生成を防ぐ働き

シミやソバカスの原因は、黒色メラニンによるものだと紹介しました。キミエホワイトプラスでは、そんな黒色メラニンを生成の段階でしっかりブロックする働きがあります。紫外線などで肌が刺激を受けると、体はメラニン色素の生成を促します。メラニン生成はメラノサイトというところで行われますが、生成を阻止することで、作られるメラニン量を減らすことが期待できるのです。

黒色メラニンの作用を抑える働き

また、「キミエホワイトプラス」の作用としては、黒色メラニンを生成段階で防ぐだけではありません。なんと、産生されたメラニンにも働きかけて抑えることができるのです。この段階でメラニンを抑制することができれば、多くの女性のお肌の悩みの種となるシミ発生の可能性も下げることができるのです。

黒色メラニンを排出する働き

もう作り出されてしまった黒色メラニンは、仕方がないと諦めていませんか?実は黒色メラニンがシミになったとしても、肌表面の浅い部分にあるものなら、排出することができるのです。「キミエホワイトプラス」には、肌の代謝を上げる作用を持つ成分も含まれているので、肌のターンオーバーを促進し、肌表面にできてしまったシミを除去する働きも期待できるのです。

肌サイクルを整える働き

シミができてしまっても、肌表面の浅い部分にできたものなら、肌がしっかりと生まれ変わることができれば、メラニン色素を排出することができます。そうなれば、シミもだんだん薄くなっていくはずです。肌を美白させればなんとかなると思っている人も多いと思いますが、それだけでは根本的な解決にはならないと言わざるをえません。シミを消すためのターンオーバーを促進するためには、ビタミンの摂取が欠かせないのです。

ターンオーバーをしっかり整えることによって肌の新陳代謝が促進されれば、肌が生まれかわり、正常な肌サイクルへと戻ります。そうなることによって、シミもできにくくなるのです。また、皮膚や粘膜の機能を正常にしてくれる作用がある成分も含まれており、より強くて丈夫な肌へと導いてくれます。シミを改善して、おまけに肌質も整えられるのは、嬉しいですよね。

キミエホワイトプラス&シミトールを徹底比較!!

項目 キミエホワイトプラス シミトール
シミ改善 ★★★★★5 ★★★★★3
安全性 ★★★★4 ★★★★4
有効成分配合量 ★★★★4 ★★★★★3
使い心地 ★★★★★5 ★★★★★3
コスパ ★★★★4 ★★★★★5
満足度 ★★★★★5 ★★★★★3
価格 初回1,980円~定価4,200円(継続必要なし) 2700円(継続必要なし)

シミが気になっている人にとって、シミケア商品は喉から手が出るほど欲しいですよね。でも、シミケア商品と言っても、世の中には様々あります。どれを見ても似たようなものばかりだし、本当に効果が期待出来るものはどうやって見つけたらいいのかわからない……という人も多いことでしょう。

シミトールとキミエホワイトプラスは、どちらもシミを抑制し、改善する働きが期待できる、第3類医薬品の錠剤です。飲むことで体の内側からシミをケアできるお手軽さも共通しています。

シミトールは、シミによる色素沈着などを防いでくれる「アスコルビン酸」という成分を含んでいます。そしてその配合量はなんと、一般用医薬品製造販売承認基準の最大値である2000mgというから驚きです。また、「アスコルビン酸」は、シミやソバカスを抑制する働きのあるビタミンCを含んでいます。180錠入った1ヶ月分が通常料金2700円、初回はなんと980円で買えるのも嬉しいポイントですね。

キミエホワイトプラスも、シミへの有効成分である「アスコルビン酸」を含んでいるため、シミ改善に効果が期待できるでしょう。また、キミエホワイトプラスには、他にもシミ改善のための有効成分が含まれています。シミの発生を抑制してくれる作用のある「L-システイン」と、肌サイクルを整えるのに一役買ってくれる「パントテン酸カルシウム」です。

キミエホワイトプラスの値段は通常料金4200円、初回限定価格が1900ですので、シミトールの方がコストパフォーマンスの面ではいいように思えます。しかし、シミトールの用量が1日6粒なのに対し、キミエホワイトプラスは1回1錠を1日3回、計1日3粒です。飲みやすさ、続けやすさの面でいけば、断然「キミエホワイトプラス」の方がおすすめです。

シミ以外にも効果的

キミエホワイトプラスは、シミやソバカス対策で作られている医薬品です。しかし、実はキミエホワイトプラスの働きはこれだけではないのです。

大人になっても、ニキビに悩まされる人も多いと思います。いわゆる大人ニキビですが、これは治りにくいものとされていて、多くの女性の悩みの種となっているのです。

そもそも、10代の頃などにできやすい思春期のニキビは、皮脂の過剰分泌によるものが多く、きちんと洗顔をして顔を清潔に保っていれば、自然と改善できるものとされています。

しかし、大人ニキビは、一度なってしまうと改善が難しく、治ってもまたできてしまうなど、何かと厄介な存在です。では、大人ニキビはどうして治りにくいと言われているのでしょうか。

大人ニキビの主な原因として、「乾燥」と、「ターンオーバーの乱れ」でお肌がきちんと古い角質などを排出できないことが挙げられます。

乾燥に対しては、きちんと保湿ケアをすることで、徐々に改善されていくはずです。そしてターンオーバーを正常にするためには、肌の代謝を上げ、角質などの排出をスムーズに行えるように、肌のサイクルを整えることが大切なのです。

キミエホワイトプラスには、肌のターンオーバーを整える効果があるので、こうした厄介な「大人ニキビ」の改善にも役立つのです。また、ビタミンが入った成分も含まれているので、ビタミン不足で起こりやすい「吹き出物」や、疲れからくる「倦怠感」の悩みも解決してくれる可能性が高いと言えます。

また、会社で働く人などは、飲み会で飲み過ぎてしまって、二日酔いで辛い思いをした、という経験もあるのではないでしょうか。キミエホワイトプラスでは、二日酔いの原因となる「アセトアルデヒド」という物質に「 L-システイン」が反応します。結果、「アセトアルデヒド」が解毒されることによって、二日酔いが改善されるのです。

シュガーレスの錠剤

錠剤のカロリーを気にしたことはあるでしょうか。一度にたくさん飲む必要がある錠剤は、少し使うのをためらってしまうこともあるのではないでしょうか。

従来のキミエホワイトも、シミやソバカスに効果的なものではありましたが、錠剤の外側を糖で包んでいました。いわゆる錠剤を飲みやすくするために糖の衣で包んだ「糖衣錠」と呼ばれるものだったのです。

しかし、最近では健康志向も高まり、栄養を気にする人も増えてきています。キミエホワイトの使用者から、「糖が含まれていると、カロリーや糖分が気になる」という声が挙がったのです。飲みやすくするために作られた「糖衣錠」が逆に「手を出しづらい」とされるのは少し皮肉ではありますが、消費者の声ですから仕方ありません。

糖衣錠だとしても1日3粒なので、気にするほどではない気もしますが、しかし毎日飲むものだと考えると、やはり糖質やカロリーは気になってしまうものです。特に女性はダイエットにも気を使う人も多いですから、せっかくシミは治っても糖分を気にしたままでは飲み続けることも難しいかもしれません。

糖分の問題を解消するために、新しくなったキミエホワイトプラスでは、糖衣錠ではなく、フィルムコーティングへと変更しています。錠剤を包むものが糖から普通のフィルムに変わったことにより、カロリーは1日分摂取してもわずか4.76kcalと、低カロリーの錠剤となったのです。

1回1錠の飲みやすさ

いくらシミなどの肌悩みを解決してくれるサプリメントでも、毎日たくさんの量を飲まなければならないとなると、大変ですよね。

1回に飲む量が少なければ少ないほど、手軽で試しやすくなります。体に効く成分を小さな錠剤に凝縮するのは確かに大変だとは思いますが、できれば飲みやすい方がいいはずです。

従来品キミエホワイトでは、1回の摂取量が2粒で、それを1日3回飲む必要がありました。1日あたりの量にすると、6粒です。これは、割と多く感じてしまう人もいるのではないでしょうか。

新しく改良されたキミエホワイトプラスでは、1回の服用は1錠、それを1日3回服用するように処方されています。1回分の量が半分になっているので、1日の摂取量も3粒と、従来品の半分になっています。

また、量が減ったことで、パッケージに入れる1か月分の総量も変わりました、従来品は1日6粒だったのもあり、1か月分でも180粒もの量が小瓶に詰められてパッケージされていました。

キミエホワイトプラスでは、1日3錠になったので、31日分でも93粒と、内容量が減って、瓶もコンパクトになっています。比べてみると、およそひとまわりほど便が小ぶりになったように感じます。こういった錠剤は持ち運びをする人も多いはずですから、サイズや量がコンパクトになるのはありがたいですよね。

キミエホワイトプラスの飲み方

キミエホワイトプラスは、シミやソバカス、ニキビなどの肌トラブルにしっかり働く錠剤です。しかし、使用法を誤ると、効果を実感しにくくなってしまうこともありますので、注意しましょう。ここでは、気になる肌トラブルを解決すべく、「キミエホワイトプラス」の効果が発揮されやすい正しい飲み方を紹介します。

1回1錠、1日3錠を守る

キミエホワイトプラスは、栄養機能食品であるサプリメントではなく、「医薬品」です。正しい量を守らないと、体に悪影響を与えてしまう恐れもありますので、気をつけましょう。すでに紹介していますが、1日の使用量は3錠です。これを1錠ずつ、3回に分けて服用するようにしてください。

使用できるのは15歳以上

医薬品であるキミエホワイトプラスは、使用について年齢制限もあります。服用していいのは15歳以上となっているので、15歳に満たない人は飲むのを控えるようにしてください。副作用が少ないとはいえ、15歳以上に向けて作られているものを、それより年齢が低い人が服用すると思わぬ影響がある可能性もありますので、しっかり守るようにしてください。

キミエホワイトプラスに使われている効果的な成分について

キミエホワイトプラスは、メラニンの生成を抑えることによる「シミ予防、改善に働くことは紹介しました。また、ビタミンの含まれた成分が配合されていることによって、ニキビや服でものなどにもよく作用することや、二日酔いの改善も期待出来る、と述べました。では、具体的にはどのような成分が含まれているのでしょうか。

L-システイン

「L-システイン」は、黒色メラニンの生成を防ぎ、すでにできてしまったメラニン色素によるシミを薄くしてくれる働きを持った成分です。これはもともと人の殻の中でも作られている成分で、主に肌や髪、爪などに多く存在しているものです。肌の代謝を上げ、黒色メラニンを排出してくれる作用があるので、シミ予防の化粧品などに含まれているのを見たことがある人もいることでしょう。キミエホワイトプラスには、キミエホワイトの1.5倍のL-システインが含まれているので、リニューアルしたことによってその効果のアップも期待できます。

アスコルビン酸

アスコルビン酸は、有機化合物のひとつで、体内でビタミンCとして働きます。キミエホワイトプラスで摂取すれば、L-システインと一緒に黒色メラニンの生成を防いでくれる効果が期待できるでしょう。ビタミンを売りにしている化粧品には、アスコルビン酸が含まれているものも多くあるのです。

パントテン酸カルシウム

これは、ビタミンB5とも呼ばれる成分で、脂質や糖質、たんぱく質などの代謝に不可欠な成分でもあります。肌に活力を与え、ターンオーバーを促進することで、シミの原因であるメラニンの排出が期待できるのです。これは従来のキミエホワイトには配合されていませんでしたが、リニューアル後のキミエホワイトプラスにて新しく取り入れられた成分です。また、シミだけでなく、皮膚や粘膜の機能を正しく整え、皮膚を健康に保つために作用します。スキンケア商品や洗顔料、日焼け止めなど、様々な化粧品に使われています。

キミエホワイトプラスは、メラニンの生成を根本から抑制することで、シミや黒ずみの改善効果が規定できる商品です。しっかりと用法・用量を守った上で使用していけば、気になるお肌の悩みも解消できる可能性が高まります。

「キミエホワイトプラス」を試してみたい方は公式サイトへ!

キミエホワイトプラス