米肌の口コミ&効果!ライスパワーで加齢によるハリ不足を潤い肌へ

評価
米肌 保湿力 持続力 成分配合量
◎ ◎ ○
使い心地 コスパ 満足度
◎ ▲ ◎
米肌

米肌は、加齢とともに失われがちなセラミドを作り出して保つことで、しっかり肌の保湿ができ、肌の乾燥や毛穴の開きを改善することができるスキンケアアイテムです。

年齢を重ねるにつれて、若い頃は気にならなかった肌の乾燥が気になり始めてきたという人も多いと思います。また、乾燥肌なのでスキンケアが大変だという人もいることでしょう。

肌にはもともとセラミドという保湿成分が存在していますが、加齢とともに減少してしまうために、肌の乾燥が進行しやすくなってしまいます。

実際にこのような悩みを抱えているのではないでしょうか。

  • 肌が最近カサカサしてきた
  • もともとひどい乾燥肌で悩んでいる
  • 加齢とともに肌トラブルが増えてきた
  • スキンケアアイテムを使っても、潤いが持続しない
  • 肌に優しいスキンケアアイテムを使いたい

肌に使うなら、なるべく肌に優しくて、しっかりとケアしてくれるものがいいですよね。そして、年齢肌対策にも効果的であるというのも大きなポイントだと思います。ということで今回は、肌にしっかりと潤いをキープしてくれる米肌についてまとめてみました。

実際に使用した人の口コミや感想、配合されている成分や気になるその働きなども紹介していくので、購入を迷っている人は、参考にしてみてください。

米肌の最安値を楽天・amazon・公式(通販)サイトなどの価格で比較してみました!

米肌の楽天・amazonなどのネット通販サイトや、ドラッグストアや薬局などでの取り扱いを調べてみました。

公式サイト 1500円
楽天 1500円
amazon
薬局
ドラッグストア
ドンキ(ドンキホーテ
ツルハ(ツルハドラッグ)
マツキヨ(マツモトキヨシ)

米肌は、公式サイトと楽天でトライアルセットの販売が確認できました。Amazonにも米肌の取り扱いはありましたが、トライアルセットとしてではなく、あくまでも1本ずつでの販売でした。

ドラッグストアや薬局などの店舗では、扱われておらず、市販はされていないようです。ですので、米肌を購入するには、ネットで注文するようにしましょう。

1本ずつの購入だとトライアルセットよりも割高になってしまうので、まず試したいという場合にはトライアルセットを試すほうがいいでしょう。

公式サイトでは初めての人限定でトライアルセットが1500円というお得な値段で購入できますし、継続の規約などはないので、手軽に始めることができます。

米肌はこんな女性におすすめ

  • 若い頃は気にならなかったけれど、加齢とともに肌のトラブルが増えてきた女性
  • もともとひどい乾燥肌で、保湿するだけの化粧品ではケアに限界があるという女性
  • 敏感肌なので、肌への刺激が少ないスキンケア商品でないと安心できないという女性
  • いろいろなスキンケアアイテムを使ったけれど、潤いが持続しないと感じている女性
  • スキンケアをしっかりしているはずなのに、最近肌がかさついてきたという女性
  • スキンケア商品は、まずは少し使ってみてから決めたいという女性

米肌で「保湿」の働きが期待できる理由

米肌で「保湿」の働きが期待できる理由は、3つあります。

肌の悩みといえば、筆頭としてあげられるのが「乾燥」ではないでしょうか。肌が乾燥するとシミやシワの原因となってしまうこともあるので、厄介な悩みとされています。

ということは、「乾燥」をしっかりカバーして、肌の潤いを保つことができれば、年を重ねても若々しく綺麗でいられるのです。ということでここでは、米肌によって「保湿」の働きが得られる理由を紹介します。

自らうるおいを創り出す

保湿を謳った化粧品は多数ありますが、大切なのは、その保湿力が続くかどうかという点にあります。

保湿成分が配合されているスキンケアアイテムは、もちろんしっかり肌に働いて潤わせる働きがあるものが多いですが、それだけではいけないのです。

実際、スキンケア用品を塗ったすぐ直後にはしっとり肌が潤いますが、時間の経過とともにまたカサついてきてしまう……なんて悩みを抱えている人も多いのではありませんか?

米肌は、ライスパワー®No.11という成分がセラミドを創り出す驚きの成分が配合されているのです。そして、ただ肌を潤わせるだけでなく、塗った後もセラミドの働きを助け、自ら潤いを創り出すこともできるので、長時間肌の潤いをキープする働きあります。

また、その他にも、「ビフィズス菌発酵エキス」という成分で天然因子(NMF)を補ったり、大豆発酵エキスが肌を包み込んでしっかり潤いをキープしてくれたりするので、高い保湿作用が持続すると言われているのです。

肌内部、空気中の水分までも取り込む肌に

米肌は、ただ肌に潤いをプラスするだけの化粧品ではありません。

すでに紹介したライスパワー®No.11や発酵成分だけでなく、乳酸Naやグリコシルトレハロースという成分も配合されているのです。

乳酸Naやグリコシルトレハロースは、肌の角質層内の保湿力を助ける働きがあります。

しかも、角質層までの肌内部の水分だけでなく、空気中にある水分まで自力で取り込んで抱え込むことができるので、より高い保水力・保湿力を発揮してくれる成分とされているのです。

肌にしっかり潤いを与え、さらにその状態をキープしてくれるので、乾燥肌に悩む人には特におすすめできます。

また、紫外線のダメージというのはシミやシワなどの原因ともなってしまうので、できればしっかりケアしておきたいものですよね。

米肌は紫外線のダメージからも肌を守ってくれる働きがあります。日焼け止めを塗っていても紫外線のダメージが気になるという人も是非試してみてください。

安心の低刺激処方

肌をしっかり潤わせることができる商品だとしても、余計な添加物が多く入っていては、安心して使うことはできないでしょう。特に敏感肌の人は、人一倍スキンケア商品に気を使っていますよね。

中には、いろいろ試したけれど、いつも肌に合わなくて途中でやめてしまっているし、自分に合うスキンケア商品なんてないんじゃないか、と思い始めてしまっている人もいるでしょう。

米肌は、低刺激処方になっているので、肌への負担や刺激が大きくないので安心して使えます。

無香料、無着色なのはもちろんのこと、石油系界面活性剤や、鉱物油を使用していないので、さらに肌に優しい作りとなっているのです。

また、人の肌に近い弱酸性ですし、アレルギーテストもおこなっています。製造する前からしっかり肌のことを考えて作られているので、敏感肌で何度もスキンケア商品に泣かされてきたという人も試しやすいでしょう。

米肌の体験レビュー

米肌の口コミ

米肌&ライスフォースを徹底比較!!

項目 米肌 ライスフォース
保湿力 ★★★★★5 ★★★★4
持続力 ★★★★★5 ★★★★4
成分配合量 ★★★★4 ★★★★★5
使い心地 ★★★★★5 ★★★★4
コスパ ★★★★★3 ★★★★4
満足度 ★★★★★5 ★★★★4
価格 1500円(継続必要なし) 1400円(継続必要なし)

保湿スキンケア商品ってたくさんあるけれど、どれが本当に効果的なのかよく分からない!という人も多いのではないでしょうか。また、ライスパワー®No.11が入っている商品もいくつかあるし、どれを選んだらいいの?なんて思うこともあるでしょう。

ライスフォースと米肌はどちらも、ライスパワー®No.11という成分を配合しており、肌にあるセラミドの働きを助けたり、セラミドを作り出したりする働きがあります。

ライスフォースは、お笑いコンビ「クワバタオハラ」の小原正子さんも絶賛しているスキンケアアイテムです。小原さんといえば、その肌の綺麗さも話題になっていますし、またコスメコンシェルジュという資格も持っている美のスペシャリストです。

ライスフォースは化粧水・美容液・保湿クリームの基本的なスキンケアアイテム3点に、美白・UVケアのためのエッセンスとクリームがついた5点セットをトライアルキットとして販売しています。

米肌は、ライスフォース同様、有効成分としてライスパワー®No.11を使用していますが、さらに2つの発酵エキスと、肌内部だけでなく、空気中の水分までもしっかり取り込むことができる成分も配合されており、その保水力・保湿力が魅力の商品です。

米肌もトライアルセットを販売しており、洗顔用の石鹸と化粧水、エッセンスと保湿クリームの4点に、非売品の化粧水マスクが1枚ついてきます。

トライアルセットだけでみると、ライスフォースは1400円、米肌が1500円なので少しライスフォースの方がお得に感じます。

しかし、商品の単価を合計してみると、ライスフォースは化粧水が8000円、美容液が10000円、保湿クリームが8000円です。対して米肌は、石鹸が3500円、化粧水が5000円、保湿クリームが5000円となっています。トライアル後の通常価格では、圧倒的にライスフォースの方が高いので、続けていきたい場合には、米肌の方が断然おすすめです。

毛穴の悩みに効果的

毛穴の悩みって、些細なことにも思えますが、深刻なことでもありますよね。毛穴が開いてしまったり、中に角質などが溜まって黒ずんでしまったりすると、見栄えも悪いですし、気分も落ち込んでしまいがちです。

毛穴が開いた状態だとお肌がブツブツ汚く見えますし、鼻の毛穴が開いていると、イチゴ鼻などの悩みにもつながってしまうのです。

自分は年を重ねてしまったから、もう毛穴の問題は仕方がないと諦めている、という人もいるのではありませんか。しかし、20代であっても30代であっても、毛穴の大きさというのはそれほど変わらないものなのです。

では、なぜ加齢とともに肌の毛穴が目立ってくるのかというと、年を重ねることによって肌がたるんでしまったり、乾燥してしまったりするためと言われています。

ですので、肌のたるみや乾燥などの悩みをしっかりケアすることができれば、毛穴も小さくなり、目立たなくなるのです。毛穴が目立たなくなれば、肌も綺麗に見えますし、年齢より若々しく見られることも多くなります。

米肌は肌にしっかりと潤いを与えて、しかもその潤いを閉じ込めて逃がさないようにしてくれるので、長時間肌の潤いをキープすることができる化粧品です。

なので、使い続けていくことで、肌がしっとりと潤い、乾燥知らずの美肌へと変化させることができます。

実際に、3ヶ月継続して使用した結果、肌のセラミドの量が1.4倍になったという事例の報告もあります。米肌はライスパワー®No.11を高濃度配合しており、セラミドをしっかりと肌に補ったり創り出したりできるからこそ、セラミド量の変化も実証されたのだと言えるでしょう。

潤いの秘密はライスパワー®NO.11

米肌は、名前に「米」とついていることからわかるように、お米から抽出したエキスを使用しています。

米肌の主成分「ライスパワー®No.11」は、自活保湿を可能にするための成分として、今注目されているものです。

ライスパワー®No.11は、米肌以外にも多くのスキンケア用品に使われており、人気の高さが伺えます。

しかし、「お米の成分って言っても、本当には肌に効果的に働くの?」なんて疑問に思う人もいるでしょう。また、お米の成分に保湿力があるとしても、他の保湿成分との違いがわからないと参考にならないと思ってしまうのも仕方がないと思います。

また、日々のスキンケアは何かと手間のかかるものですし、できれば手軽にケアできて、肌トラブルや悩みをしっかり解決したい、と思っている女性は多くいるでしょう。働いている人や育児中の人などは、特にスキンケアに時間が取れないですし、なるべく効率的なスキンケア方法を求めますよね。

ライスパワー®No.11は、日本酒を造る時の発酵技術を使って開発された成分です。米麹というのは実は肌にものすごくいいとされていて、日本酒を作っている人の手は、総じて綺麗だと言われています。

そして、ライスパワー®No.11は、100%の国産白米を90日間発酵、そして熟成させることによって、時間をかけて丁寧に製造しているのです。

こうして手間暇をかけて造られたライスパワー®No.11は、「肌が自ら潤う力(=水分保持能)」を改善できる」と認められた唯一の有効成分とされています。ただし、ここでいう水分保持能の改善とは、肌潤改善エッセンスの医薬部外品の効能としてのものです。

利用者の満足度95.2%

商品選びをする際、どのような方法で選んでいますか?現代は科学技術などの発展や製品知識が高まったことによって、優秀な化粧品が数多く販売されています。

しかし、ネットなどで商品を選ぶ場合、謳い文句だけでは本当に信頼していいのかわからなくなることも多いことでしょう。

また、たとえ店頭で買う商品だとしても、まず試してみないことにはその効果を知ることはできませんし、店頭のサンプルで軽く試してみただけでは、自分の肌に合っているのかどうかもわかりません。

では、どのような指標でものを選べばいいのかというと、最近ではほとんどの商品に口コミなどが付いているので、それを参考にすればいいでしょう。

米肌も愛用者が沢山いて、初めて使った人の満足度も非常に高く、満足している人の割合はなんと95.2%です。そのため口コミも多く寄せられており、「使い続けるうちに毛穴が目立たなくなった」という声や、「1週間使っただけで肌がふっくらとしてきた」なんていう声が多数です。

また、米肌は肌悩みの解消にも効果的で、「乾燥やハリ不足が気にならなくなった」などという口コミもあります。

素肌が整うと、それだけで嬉しい気持ちになりますが、さらにメイク乗りも良くなるのです。

使用した人の中にも、「素肌の調子が整ったので、厚塗りで肌トラブルを隠していたファンデーションも薄づきで問題なくなった」「化粧下地やリキッドを塗っても全然よれず、夕方になってもメイクが崩れない」という喜びの声も多数聞かれます。

このように、保湿ケアだけでなく、肌トラブルを改善することによって自信を持って自分の素肌で過ごせるようになるのは、非常に嬉しいことですよね。

米肌の使い方

米肌は、お米由来の成分が配合されていることで、肌の保湿を助け、また保湿成分を自ら作り出すことができるスキンケア用品です。しかし、使い方を誤ると、十分な働きが得られないこともあるので注意しましょう。

まず、米肌は、初回限定でトライアルセットを試すことができるのが大きなポイントです。内容としては、肌潤石鹸、肌潤化粧水、肌潤改善エッセンス、肌潤クリームと化粧水パックがついてきます。

化粧水パックは1枚のみの付属なので、好きなタイミングで使えばいいのですが、その他の商品の使い方についてご紹介します。

まず、顔の汚れを落とすために洗顔用の肌潤石鹸を使いますが、これは泡立てネットなしで手軽に濃密な泡を立てることができる優れものです。水に濡らした手の中で軽く転がせばいいだけなので、簡単に試せます。

しっかり汚れや余分な皮脂を落としたら、今度は肌潤化粧水を適量、顔に乗せて染み込ませてください。潤い成分がたっぷり入っているので、軽い付け心地ながら肌はふっくらと潤います。

次に、少しとろみのある肌潤美容液をつけてください。トロッとしたテクスチャーの美容液が肌の角質層のすみずみまで浸透し、もちもちとした赤ちゃんのような素肌へ導いてくれます。

最後に、肌潤クリームで保湿した肌から水分が逃げないようにしっかりとふたをすれば完了です。潤いを溜め込んだ肌をしっかりキープしてくれるので、乾燥や紫外線のダメージなどから素肌を守ることができます。

米肌に使われているおすすめの成分について

米肌は、ライスパワー®No.11を有効成分として配合し、肌の保湿成分「セラミド」の働きを助けながら、さらにその「セラミド」を作り出す働きを持つスキンケアアイテムです。

保湿作用の高い米肌ですが、使用されている有効成分はライスパワー®No.11だけではありません。

ここでは、米肌に配合されている有力な成分を紹介していくので、参考にしてみてください。

ライスパワー®No.11

ライスパワー®No.11は、100%国産の白米から時間をかけて発酵と熟成をすることでつくられたスキンケアに効果的な保湿成分です。
美肌に不可欠なセラミドの働きをサポートしながら、肌がセラミドを創り出すために働いてくれる成分でもあります。乾燥予防のスキンケアに役立つ、近年話題の成分です。

ビフィズス菌発酵エキス

ビフィズス菌発酵エキスは、体内にある天然保湿因子(NMF)という成分を補う働きがあります。

天然保湿因子(NMF)という言葉は耳慣れない人も多いと思いますが、これは人の肌の角質細胞の中にあり、水分を保持する働きを持つ因子のことです。

水分を保つ作用がある因子を補うことができれば、肌の潤いもしっかり守ることができます。

大豆発酵エキス

大豆発酵エキスは、その名の通り大豆を発酵させて抽出したエキスのことですが、肌を包み込んで、補った潤いを逃さないようにキープしてくれる働きがあります。

肌に保湿成分などを補っても、すぐに水分が蒸発してしまっては意味がないので、こうした潤いを保持してくれる役割のある成分というのは、多くのスキンケア製品にも配合されているものです。

乳酸Na

乳酸Naは角層深くの保湿力をサポートする働きを持つ美容成分です。角質の奥の部分まできちんと潤いを保つことができれば、肌が乾燥してカサついてしまう、というようなことも防ぐことができます。

また、乳酸Naは肌内部だけでなく、空気中の水分までも取り込んで抱え込むことができるので、より一層効率的に肌を保湿することができるのです。

グリコシルトレハロース

グリコシルトレハロースは、高い保湿作用を持つ成分で、乾燥や紫外線などのダメージから細胞を守る働きがあります。

これも乳酸Na同様、空気中の水分を抱え込むことができるので、肌の潤いを守って、きめの細かい綺麗な素肌に導いてくれます。

米肌を試してみたい方は公式サイトへ!

米肌